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シナリオ

会社員 + ふるさと納税の限度額シミュレーション

給与年収 700 万・配偶者あり・扶養 1 人の典型ケース

シミュレーション手順

  1. STEP 1給与年収 700 万円を入力
  2. STEP 2配偶者あり・扶養 1 人を選択
  3. STEP 3結果画面で「ふるさと納税限度額」を確認

参考結果

計算結果

あなたの税金 (年額)

¥785,654

  • 実効税率11.2%
  • 手取り¥6,214,346
税金内訳所得税 ¥372,154 (47.4%)、住民税 ¥413,500 (52.6%)
税金内訳の表
項目割合年額
所得税47.4%¥372,154
住民税52.6%¥413,500
国民健康保険料0.0%¥0
国民年金保険料0.0%¥0
合計¥785,654
所得税ブラケットでの位置
所得税ブラケットにおけるあなたの位置あなたの課税所得 ¥3,960,000 は 20% ブラケットに位置しています5%: ¥0〜¥1,949,999、10%: ¥1,950,000〜¥3,299,999、20%: ¥3,300,000〜¥6,949,999、23%: ¥6,950,000〜¥8,999,999、33%: ¥9,000,000〜¥17,999,999、40%: ¥18,000,000〜¥39,999,999、45%: ¥40,000,000 以上

上図は課税所得 ¥3,960,000 が 国税庁の所得税速算表のどのブラケットに当たるかを示しています。

このシナリオの FAQ

  1. ふるさと納税の限度額を超えて寄附するとどうなりますか?

    限度額を超えた寄附分は控除対象外となり、自己負担となります。本ツールの限度額表示は概算ですので、実際の上限はお住まいの市町村にご確認ください。

  2. ワンストップ特例と確定申告どちらを選ぶべきですか?

    5 自治体以下の寄附で、確定申告の必要が無い給与所得者であればワンストップ特例が便利です。医療費控除など他の理由で確定申告する場合は、ふるさと納税も含めて申告してください。